------------------------------------------------------------------------------- 企画1: 45cm望遠鏡の解説と月惑星映像の解説 場所:本館45cmドーム 時間帯:13:00-17:30 ボス:前原 部下: 当日必要人数:3〜4 内容: ・45cm望遠鏡に付いている紐で望遠鏡を実際に動かしてみる ・階段に登って望遠鏡の対物レンズ側から望遠鏡を見てみる ・接眼レンズのところまで登って、観測する様子を体験(何か見ることはできない) 担当者の仕事 a.望遠鏡の解説 b.45cmで撮られた写真やビデオ等の解説 c.動かす時の補助と安全監視 d.階段の昇降補助と安全監視 e.階段最上部での案内 ※a.bは一人で担当可 ※安全のため動かすのと上に登って見るのは排他的に実施 企画2: 夜間観望会 場所:本館45cmドーム 時間帯:18:00- ボス:前原 部下: 当日必要人数:4 内容: 45cmで木星を観望する企画。当選者のみ。 担当者の仕事: a.望遠鏡の解説 b.45cmで撮られた写真やビデオ等の解説 c.昇降の補助と安全監視 d.望遠鏡接眼部での案内 e.ドーム外周での夜景案内 ※a.bは観望を下で待っている人対象に行なう。一人で担当可 ------------------------------------------------------------------------------- > 広場 鈴木?、仲谷 飛騨から持っていくものがあれば連絡をお願いします。 鈴木さんがみえるようでしたら、 毎回蝶形図を持ってきてみえるのですが、大勢でも見えるように大 きく印刷し掲示できるように出来ればと思います。如何でしょうか? 外に出してもいい自立式の黒板かホワイトボードがあればいいかと 思います。 昨年は昼間ニコンとタカハシか何かを使っていましたが、タカハシ か何かの方は手動ガイドのため必ず一人付いていないといけません のでその人員が必要です。(タカハシか何か手動ガイド機の台数分) 夜間観望を行う場合は2名ほど欲しいです。(ドイツ式赤道儀の構造 が分かるまたは扱いが分かる人だと助かります。) 毎回ものすごく寒がっていますので、屋外担当者には防寒着など持 参するよう連絡をお願いします。 --------------------- > 飛騨から持っていくものがあれば連絡をお願いします。 いつもの望遠鏡とレーザーとお願いします。 替えの電池はこちらで用意しておきます。 赤道儀が単1x8で、レーザーが単4でしたっけ。 赤セロファンは花山にあります。 --------------------- 1階の和室に昨年使ったセロハン貼った蛍光灯がそのままあると思 うので、それも貸して下さい。 電池はそれで大丈夫です。 --------------------- > 夜の部は何時からでしたっけ? 17:00-18:00の間で、夜昼交代予定です。 45cmで、17:30-18:00で準備、18:00から観望開始。 > 算数があってれば18時過ぎに2分程度ISSが低空ですが見えると思い > ます。 見えるといいですね。直前に予報確認して、受付で渡す案内図に いれてもいいかも。 ============================================================= (ビデオ機材は、NPO所有のもの(HDDタイプ)を借りられるとメディア交換不 要のため、当日ラクです)。 ============================================================= 私の担当は4Dシアターということでお願いします。 解説人員数は昨年と同程度の人数でしたら、問題無いと思います。 特に大きなお金がかかる物品は必要ありません(ケーブルを床へ固定するための ガムテープ程度)。 例年、機械トラブルや部屋に入れない人へ対応するため、私か浅野さんがシア ターの部屋の外へ常についている状態で、今年度は、浅野さんに代わる人が見あ たりません。そのため、私がつきっきりになると思われますので、例年担当して いたビデオ撮影は他の方へ割り当てていただきますよう、よろしくお願いします。 -------- 青木です。 一般公開4次元デジタル宇宙シアターですが、私も解説担当にしてもらっても かまいません。 その場合は、廊下での対応が不要な、見学者が少ない早め時間帯(午後1時〜2 時とか)でお願いします。 その他、担当についてですが、昨年度の反省メモに以下がありましたので、よろ しくお願いします。 3. 解説担当者配置 連続3回解説は止めた方がよさそう(担当者がかなり疲労した様子) -->来年度以降は、解説担当時間を1時間ごとへ変更?(要検討) -------- まだ配置が組めてないのですが、 4D解説要員としては、片岡君、吉永君、松本仁君(一寸思い出せば) 磯部君(他の担当との兼ね合い)、加藤君?(口頭では参加可能と 聞きました、メールでも確認しておきます)あたりになりそうです。 -------- > 解説担当時間は、1時間にして、VIP用時間枠(16:00-16:30になりそうです)を > 青木君にお願いとかで、どうでしょうか。 それでかまいません。 できれば、見学者が来た際に、特別枠のために見学できない時間帯であることを 説明してくださる、どたなかを廊下へ配置していただけますと助かります。 (おそらく、状況がわからないまま、うろうろしたり、部屋へ入ってきたりする 見学者が出るのではないかと。。) 了解です。16:00-17:00をVIP枠で 一般向けには4Dの時間は、13:00-16:00,17:00-20:00の 毎時00,30分って受付に渡す案内に書いておこうと思います。 > あと、一寸思ったのですが、混んでる時に次回まで > 並んで30分待つような状況でしたら、整理券配ることにしても > いいかなと思いましたがどうでしょう? 当日の様子を見て、考えたいと思います。 配布する場合は、シアターコーナーまで来て入れなかった人を優先したいので、 シアターコーナーで配布したいと思います。 もし、配布開始する場合は、受付へ連絡します。見学者に一言伝えていただいた 方がいいかもしれません。 また、配布する場合は、椅子の数に合わせて1回につき20人分にすると思います。 -------- 整理券を配るとなったら4Dの場所で配る件、了解です。 私も、来たけど入れなかった人に太陽館で配ることを 想定してました。4Dは、解説員の他に、めがね配ったりとか 上映中に外で案内したりとかの人も必要ですよね。 太陽館の順路案内とあわせて、役割分担の説明のとこで 考えるようにします。 ============================================================== 講演会プログラム(予定) 13:30から(40分程度) 柴田 一成(京大・理・天文台 台長/教授) 「太陽活動の驚異」 14:30から(40分程度) 平田 岳史(京大・理・地質鉱物 教授) 「隕石と地球の意外な関係」 17:00から(40分程度) 常見 俊直(京大・理・物理 研究員) 「目で見えない宇宙線を見る」 18:00から(40分程度) 柴田 一成(京大・理・天文台 台長/教授) 「太陽活動の驚異」 --------------------------------------------- ================================================ コンピューターを使った天文学研究体験コーナー ボス:磯部 部下:玉澤、中村 場所:新館大部屋 Linux端末利用 時間 1回 30分程度 時間決めて 2回実施 対象: 小学校高学年以上 人数: 端末の数だけ ================================================ 世界の天文学 講演のない時間 15:30-16:30に図書室で 19:00-20:00も可能? ================================================